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新しい供養のかたち・・・納骨堂はお墓のマンションです

2019/03/03

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県の日本福祉サポートです。

時々、「納骨堂って、普通のお墓と何が違うの?」といった質問を受けることがあります。

日本福祉サポートでは、よくお墓を家に例えて、「一般的なお墓を一戸建てだとすれば、納骨堂はマンションです。そう考えるとイメージしやすいのではないでしょうか?」とご説明させていただきます。

マンションということは、管理人・・・つまり私達が責任をもって維持・メンテナンスをおこないます。室内型の施設ですので、セキュリティの面からも安心できますし、ご利用者の方は、お墓の清掃や修繕等のお手入れ作業をする必要は一切ありません。

費用的にも従来のお墓(一戸建て)と比較すると納骨堂(マンション)は安くなる傾向にありますので、お墓にあまり予算をかけられないという人にもお勧めです。

なにより、少子高齢化や核家族化が進む昨今、お墓の継承者問題で悩まれている人にとっては、とても有効な選択肢の1つといえるでしょう。(宗教・宗派に関係なく、どなたでもご利用になれます)

日本福祉サポートは一般社団法人という立場で、全国の皆様を対象に「納骨や永代供養といったお墓をもたない新しい供養のカタチ」をサポートしております。お墓のことで残された人に負担をかけたくないとお考えの人には、永代供養墓や納骨堂は大変魅力ある選択肢の1つです。 ご相談はもちろん無料ですので、遠方にお住まいの方でもお気軽にお問い合わせください。

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