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納骨堂や永代供養墓をお探しの神奈川県横須賀市の皆様へ

2019/03/15

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県の日本福祉サポートです。

2019年1月29日に配信されたAERAdot.の記事に「身寄りのない“おひとりさま” 死後の備えはどうしたらいい?」という内容の記事が掲載されておりました。

この記事の中で、「神奈川県横須賀市は15年から、エンディングプラン・サポート事業を始めた」ということがご紹介されています。

内容としましては、「ひとり暮らしで身寄りがなく、月収18万円以下などの条件を満たす市民を対象にした登録制度で、市役所の職員らが葬儀や墓、延命治療の意思などを本人から事前に聞いて書面に残し、葬儀社と生前契約を結ぶ」といったことが書かれてありました。

また、横須賀市では、「18年5月から、おひとりさまだけでなく自分の死後に不安を抱く全市民を対象に“終活情報登録(わたしの終活登録)”を始めている」ということも併せてご紹介されておりました。

こちらの内容としましては、「今は元気でも自分の意思を伝えられなくなるときに備え、緊急連絡先や遺言書・エンディングノートの保管場所、墓の所在地などを市に登録するしくみ」だそうです。

日本福祉サポートは一般社団法人という立場で、全国の皆様を対象に「納骨や永代供養といったお墓をもたない新しい供養のカタチ」をサポートしております。ご相談はもちろん無料ですので、納骨堂や永代供養墓をお探しの神奈川県横須賀市の皆様に対して、何かお役に立てることがございましたら、どうぞお気軽にご連絡ください。

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