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愛知県を中心に三重県や岐阜県そして静岡県からもお墓の供養

2019/03/27

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県太田市の日本福祉サポートです。

2019年2月25日のヤフーニュースの中に、『“お墓のお墓” に高まるニーズ「無縁墓」や「墓じまい」で不要になった墓石を供養』というMBSニュースで配信された情報が掲載されておりました。

記事によると、少子高齢化で無縁墓や墓じまいが年々増え続けていることを背景に、不要になった墓石を受け入れているお寺が愛知県にあるとのことです。

通常のお墓の敷地を囲むように、山の斜面に引き取った墓石が並べられています。その数、なんと2万基以上・・・持ち込まれるのは愛知県を中心に、三重県、岐阜県、静岡県、関西から持って来られる方もいらっしゃるそうです。

ご住職のお話しでは、「今、年間に200件ぐらいのご相談や依頼がある。だんだん増えてきています」とのこと・・・しかも、宣伝もせずお寺に看板も一切出していないのに、「うわさで聞いて、『預かってくれますよね?』という形ばかりだそうです。まさに墓石の永代供養ですね。いやぁ、ちょっと驚きました。

日本福祉サポートは一般社団法人という立場で、全国の皆様を対象に「納骨や永代供養といったお墓をもたない新しい供養のカタチ」をサポートしております。お墓のことで残された人に負担をかけたくないとお考えの人には、永代供養墓や納骨堂は大変魅力ある選択肢の1つです。 ご相談はもちろん無料ですので、遠方にお住まいの方でもお気軽にご連絡ください。

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