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納骨堂は新時代のお墓の選択肢!光彩堂は生前予約を受付中!

2019/07/21

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県の日本福祉サポートです。

昭和時代の一般的な供養の仕方といえば、葬儀に多くの人に参列していただいて故人を葬送し、火葬後の納骨はお寺のお墓へ・・・そのような流れが主流だったと思います。

平成時代になると、葬儀は故人と親しかった人達だけで葬送する「家族葬」が関心を集め、火葬後の納骨もお寺のお墓だけではなく、郊外型の霊園の存在が注目されるようになりました。

そして、時代は令和となりましたが、葬儀は小規模化・簡素化の流れを踏襲し、火葬後の納骨については、お墓の維持管理や経済的なことを理由に、納骨堂や永代供養を選択肢としてご検討される方々がますます増えてくるものと予想しております。

また、「終活」という言葉が社会の中に浸透してきたこともあり、故人の生前の意向が強く反映されるようになりました。

現在、光彩堂・ひかりの会では、施設のご見学および生前予約を受付中ですので、ご興味のある方は、いつでもご遠慮なくご連絡ください。

群馬県の日本福祉サポートは、一般社団法人という立場で、全国の皆様を対象に「納骨や永代供養といったお墓をもたない新しい供養のカタチ」をサポートしております。

お墓のことで残された人に負担をかけたくないとお考えの人には、永代供養墓や納骨堂は大変魅力ある選択肢の1つです。ご相談はもちろん無料ですので、遠方にお住まいの方でもお気軽にお問い合わせください。

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