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永代供養付き樹木葬の人気が高まっているという記事を読んで

2019/08/18

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県太田市の日本福祉サポートです。

2019年6月11日のヤフーニュースの中に、「山県市に樹木葬霊園を開設」という岐阜新聞Webの記事がご紹介されておりました。

記事には、「家族に代わって寺が供養を続ける永代供養付きの樹木葬は、核家族化が顕著な都市部を中心に人気が高まっている。墓石を置く墓に比べて価格を抑えられるのも特徴で、都市部への人口流出で墓の継承に悩む高齢層のニーズに対応する」ということが書かれてありました。

やはり少子化や経済的な問題でお墓を継承するハードルが高くなった印象がある昨今、一般的な従来のお墓をもたない人(もてない人)は増加傾向にあるのだとこの記事を読んでいて感じました。

日本福祉サポートは一般社団法人という立場で、全国の皆様を対象に「納骨や永代供養といったお墓をもたない新しい供養のカタチ」をサポートしております。お墓のことで残された人に負担をかけたくないとお考えの人には、永代供養墓や納骨堂は大変魅力ある選択肢の1つです。ご相談はもちろん無料ですので、遠方にお住まいの方でもお気軽にお問い合わせください。

直接お会いすることが難しいお客様につきましては、お電話やメール等を活用して、ご相談に対応したいと思います。いつでもお気軽にご連絡ください。スタッフ一同、皆様のご相談を心からお待ち申し上げます。

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