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一人暮らしの方が亡くなった場合の遺品整理と処分について

2020/04/21

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県太田市の日本福祉サポートです。

昨今、独居老人の孤独死が社会問題化する中で、ご遺族にとって遺品の整理が負担となるケースも少なくありません。

ひと口に遺品の整理といっても、対象は金品や印鑑あるいは通帳やキャッシュカードといった貴重品から、家具や電化製品・衣類や布団といった生活用品、そして写真や手紙といった思い出の品や趣味の道具・・・等々、非常に多岐に渡ります。

特に故人がアパート等の賃貸住宅で一人暮らしだった場合、原状回復して明け渡さなくてはなりませんので、早めに整理に取り掛かる必要があります。

その整理と廃棄の作業にご遺族の方が疲弊してしまうことも十分考えられますので、日本福祉サポートでは専門業者と協力し、遺品整理のお手伝いもおこなっております。どうぞお気軽にご相談ください。

日本福祉サポートは一般社団法人という立場で、全国の皆様を対象に「納骨や永代供養といったお墓をもたない新しい供養のカタチ」をサポートしております。葬儀や納骨のことでご質問やご不安なことがございましたら、ご相談はもちろん無料ですので、どうぞご遠慮なくお問い合わせください。

また、財産管理や遺品整理等のサポートも積極的に対応しておりますので、何かございましたらお声掛け願います。

直接お会いすることが難しいお客様につきましては、お電話やメール等を活用して、ご相談に対応したいと思います。いつでもお気軽にご連絡ください。スタッフ一同、皆様のご相談を心からお待ち申し上げます。

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