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お墓をもたない供養とは?群馬県太田市の日本福祉サポート

2020/08/03

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県太田市の日本福祉サポートです。

少子化や都市部への人口流入など、様々な理由で全国的に今のお墓を継承できなくなるケースが増加傾向にあります。

また、長引く不況もあってか経済的な理由で新たにお墓を建てられないケースも少なくないようです。

そして、先祖供養に対する意識の変化などを背景に、あえてお墓をもたない人も増えてまいりました。

樹木葬や散骨といった自然葬、そして納骨堂や永代供養など、現在の日本において、お墓をもたない(建てない)供養は複数存在しますので、それぞれの価値観や考えに一番合ったものを選ぶのが望ましいと思います。

しかし、価値観が多様化してきたとはいえ、ご年配の方の中には「ご遺骨はお墓に納骨し供養するのが当たり前」とお考えになっている人は、決して少なくないでしょう。

仮に、従来のようなお墓に納骨する供養を選択しない場合は、後々トラブルにならないためにも、事前に親族等のお身内にその旨を伝えて、理解を得ておくことをお勧めいたします。

日本福祉サポートは一般社団法人という立場で、全国の皆様を対象に「納骨や永代供養といったお墓をもたない新しい供養のカタチ」をサポートしております。葬儀や納骨のことでご質問やご不安なことがございましたら、ご相談はもちろん無料ですので、どうぞご遠慮なくお問い合わせください。

直接お会いすることが難しいお客様につきましては、お電話やメール等を活用して、ご相談に対応したいと思います。いつでもお気軽にご連絡願います。

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