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僧侶読経による一日葬の葬儀から納骨までサポートするプラン

2020/10/02

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県太田市の日本福祉サポートです。

近年、一日葬に対するニーズが高まっております。それは、一日葬は通夜をおこなわないため、葬儀の前日は体を休めることが可能ですので、ご遺族の体力的・精神的な疲れも少なくなるからではないでしょうか?

また、二日間かけておこなう従来のお葬式が一日に短縮されますので、費用的なご負担も少なくて済むことも人気の要因といえるでしょう。

日本福祉サポートがご提供する「光彩堂納骨葬」は、ご遺体のお迎えから光彩堂への安置、そして、僧侶読経による一日葬の葬儀をおこなった後、納骨までサポートするお客様に寄り添ったプランです。

費用につきましても、40万円~60万円(ひかりの会 会員価格)と大変リーズナブルに設定していますので、これまで大変好評をいただいております。

日本福祉サポートは一般社団法人という立場で、全国の皆様を対象に「納骨や永代供養といったお墓をもたない新しい供養のカタチ」をサポートしております。お墓のことで残された人に負担をかけたくないとお考えの人には、永代供養墓や納骨堂は大変魅力ある選択肢の1つです。

そして、葬儀に関しても、お客様のご要望を拝聴した上で、様々な角度からサポートしております。ご相談はもちろん無料ですので、まずはお気軽にご相談願います。

10月に入り、朝晩はだいぶ涼しく感じるようになりました。 季節の変わり目は体調を崩しやすくなりますので、皆様、体調管理にはお気をつけください。

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