BLOGブログ
BLOG

明日はお彼岸の中日!お墓参りには欠かせないお線香について

2021/03/19

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県太田市の日本福祉サポートです。

明日はお彼岸の中日、いわゆる春分の日ですね。お墓参りに行かれる方も多いのではないでしょうか?

お墓参りには欠かせないのはお線香ですが、その歴史は古く古代インドが発祥で、いくつかの文献から室町時代には日本に伝来していたと考えられております。江戸時代、時計の代わりとしても使用されていたようですね。

お彼岸を迎えるにあたり、新たにお線香をご購入された方もいらっしゃると思います。

ちなみに、日本福祉サポートが運営・管理する納骨堂の「光彩堂」の場合、新品のお線香

光彩堂の場合、いつでも手ぶらでお参りできる点が、皆様から大変好評をいただいております。新鮮なお花も飾ってありますので、参拝の際は、そのまま何も持たずお気軽にいらしてください。

日本福祉サポートは一般社団法人という立場で、全国の皆様を対象に「納骨や永代供養といったお墓をもたない新しい供養のカタチ」をサポートしております。お墓のことで残された人に負担をかけたくないとお考えの人には、永代供養墓や納骨堂は大変魅力ある選択肢の1つです。ご相談はもちろん無料ですので、遠方にお住まいの方でもお気軽にお問い合わせください。

尚、お問い合わせメールを送ったのにこちらから回答が無い場合は、回線トラブル等で受信できていない可能性がありますので、その場合は、お手数ですがお電話にて再度ご連絡願います。

ロゴ