BLOGブログ
BLOG

終活は手書きのエンディングノートとデータ化の併用がお勧め

2022/09/06

こんにちは!新しい供養のかたちをご提案している群馬県太田市の日本福祉サポートです。

エンディングノートとは、医療・介護・葬儀・財産・遺品等に関する自身の希望を書き留めるノートですが、終活の過程でこのエンディングノートを活用される方は、決して少なくないと思います。

最近は書店等で専用書式のものを簡単に購入することができますので、それぞれの項目欄を自分の思いを手書きで埋めていきます。

つまり、手書きのエンディングノートは、いわゆるアナログのアプローチといえますが、その一方で、現代社会ではデジタルのアプローチも必要と考えます。

例えば、ユーザー名・アカウント名・パスワードといった個人情報を手書きで残す場合、全角なのか?半角なのか?大文字なのか?小文字なのか?英数字なのか?・・・等々、手書きでは判別が難しいことも考えられるからです。

よって、そのようなデジタル関連の個人情報は、パソコンやスマホでデータ化し保存しておくことをご推奨いたします。

日本福祉サポートでは、ひかりの会の会員に対して、様々な生活支援サポートを展開中です。

入会の条件等の詳細は、お気軽にお電話(フリーダイヤル:0120-666-854)にてお問い合わせ願います。

日本福祉サポートには豊富な経験と幅広い知識を持った専任アドバイザーが常駐しておりますので、ご不明な点等はどうぞご遠慮なくご質問ください。皆様からのご連絡をスタッフ一同、心よりお待ちしております。

ロゴ